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2014年のマイベストを考える [3 完]
そうそう、クリストファー・ノーラン監督『インターステラー』に登場するTARSというロボット (CASE KIPP という、名の違う同型機も登場) は秀逸。
モノリス形態から、ケータイ捜査官かゴールドライタンみたいに変型する。

まさかの水上走行もできる、スグレモノだった。

結局。
わたくしがイチバン良いと思った、2014年の事柄は…
スンタリー・ヴィチャノーンさんが、タイの音楽賞で3冠を獲ったことかな〜。

今年の夏、左手指先のふるえを某所で指摘され、母のことも記憶に新しいので、戻ってすぐに脳ドックを受診したが、異常なし。
秋になり、左肩胛骨に痛みが出て、この震えが「五十肩」の前兆だったと判り、安堵。
それにしても五十肩、中年から老人への移行儀式とはいえ、キツイですな !
この痛みに耐えながら、わたくしは年を越すわけなのです。
| 今週のわたくし2014 SUBCULTURE DIARY 2014 | 10:56 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
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