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ダニエラ・ビアンキ 映画出演第6作 『虎は新鮮な肉を好む』(1964) [6]
| イタリア女優 ダニエラ・ビアンキ〜ビアンキ姐さんの想い出 (ちょっとだけ再開) memories of DANIELA BIANCHI | 08:02 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
コメント
ご無沙汰しております。お元気でしょうか。

最近なぜか私のところのビアンキさんの記事が妙にアクセスがよく、昨日など貴ブログからいただいた写真の記事がダントツでアクセスが多く、goo全体で47位のアクセスになったほどです。どうせアクセスがあるのなら、私がオリジナルで集めた写真の記事のほうであったほうが、貴ブログに対して失礼でないのかもしれません。

それで、J・KOYAMA様のほうは、ビアンキさんの記事のアクセスはいかがでしょうか。最悪ビアンキさんに不幸でもあったのではと本気で心配したのですが、そうでもなくてほっとしているところです。

そろそろ欧州からでも彼女関係のソフトを入手しようかとか考えますが、記事を書く際は、またご連絡いたします。
| Bill McCreary | 2015/01/17 8:33 AM |
う〜ん、そう言われて先ほど調べてみたんですが。
ウチのブログを見に来る方の検索ワードのトップは、ビアンキさんだったんですね〜。
力入れてる、怪獣や特撮系じゃなかったのか…ちょっと、ショック。

ウチのビアンキさん特集(二巡目止まってます、このところ忘れてました)の写真は、ほぼ「世界の誰かのサイトからの(無断)借り物」というのは、以前コメントで書いたとおりです。
が、その誰かは別にビアンキさん大好きで画像をアップしていたのではなく、「B級スパイ映画」とか「レア映画」のDVDを買ったぜ、資料をゲットしたぜ的な一紹介記事として、出演作画像をアップしていたケースが断然多いわけで。
それを頂いて、若干ビアンキさん中心にトリミングしたりサイズ変えし紹介しているのが、ウチのビアンキさんカテゴリーだったわけです。
文句を言われたことは、今のところありません。

その借り物写真を使って頂くのに、わたくしが文句をつけられないのは当然ですが、その段階で「借り物(若干加工)」の「借り物」というコトになってしまうわけで。
McCrearyさんが、入手したソフトから直接キャプチャーなどしたカットを使って、記事を書かれる方がベターなのは言うまでもないでしょう。

健闘を祈ります。
わたくしが書いていない情報、そして唸るようなビアンキさん写真がありましたら、是非今度は無断で使わせて下さい(笑)。
| J・KOYAMA | 2015/01/17 1:29 PM |
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